渡辺先生のブログ更新♪転生できたら・・・?

今日はうっかり、
弱虫ペダルのキャラソンを聴きながら
うとうと、眠ってしまって・・・(汗)
しかも夕方、缶コーヒーを
飲んでしまったので
なかなか眠くならないような
気がする・・・!(>_<)
寝坊したら明日、朝活できない~~!!
・・・その時は、
夕方のお楽しみにします・・・(泣)

渡辺先生のブログ、更新されてました!
長崎で発行されている冊子の特集で
転生できたら何がしたい?という質問に
渡辺先生が答えられてます~!

あっ、漫画家じゃない~と
思っちゃった!(笑)
先生、もうすでにいっぱい、
漫画描かれてますもんね~~(汗)

先生、教師になりたかったんですね・・・!
離島の学校の・・・
というのがいいですね!(^^)
優しい方はやっぱり、
子供が好きなんだな~~。

私は離島の学校とか
すごい田舎の学校とか、
少人数の学校生活に憧れてました(^^;)
仲間外れとかなくて、
みんなが兄弟みたいな関係で
いられるような、
子供がいるってだけで
大切に思ってもらえるような環境って、
いいですよね(^^)

すぐ寝られるかわからないですが、
とりあえず急いで布団に入ります~~!(>_<)
おやすみなさい・・・。




「弱虫ペダル」56巻 感想 その2

おはようございます~(^^)
休みの日、外はとてもいい天気なので
お出掛けしたら気持ちよさそうです!

56巻感想の続きを書きます!

手嶋と葦木場の山岳賞争い、
ゴールに入る二人!
勝者はどちらなのか・・・!?
のページで、最後青八木が
「純・・・太」
と呟いているコマになっているのが
いいですね・・・!!(涙)
今は手嶋を慕う葦木場のことも
可愛いな~~と微笑ましく見てられますが
最初、葦木場のエピソードを読んだ時は
手嶋と青八木のあいだに
葦木場がいきなり
割って入って来たみたいに感じて
あんまり仲良くしすぎないで~~・・・(泣)
という心境だったので(苦笑)

山岳賞争いで力を使い果たした手嶋は
ここでリタイアに・・・という雰囲気でしたが
もしハコガクが優勝、
というルートになっていたら
手嶋は最後のゴールまで
走り切っていたんですね。
いや・・・でも
やっぱり総北の優勝の方がいい・・・なぁ(苦笑)
ごめん、手嶋~~(>_<)

巻島先輩も出てきてくれて嬉しいけれど
手嶋を見守ってる巻島先輩だから
ちょっと複雑・・・(^^;)

ここからストーリーはゴール争いになって
鳴子と悠人君のやり合いに。

鳴子「おまえにもスプリントの血 
 流れとるやろ」

悠人(―――!!)

「勝負?いやぁ ここでやってもいいですよォ
登りすけど オレ クライマーなんで」

のやり取りがいいですね!!好きです!!(^^)

コーナーで仕掛けた鳴子、

「湧け観客(ギャラリー)!!」

と手を上げて観客をアオります!!

こうやって普通に走ってくれていると
鳴子、カッコいいなぁ・・・!!
と、思うんですけど・・・(^^;)

しかも、飛び出して
悠人君とやり合っていた鳴子、
それは自分のためではなく
今泉を前に出させるための作戦でした・・・!
前に走り出る今泉~!!
・・・なのだと思ったら、
その後ろには、
なんと小野田君が一緒です・・・!!

悠人
(エースが山のエースを連れてる・・・!!
これって・・・!!
確実に ヤバイヤツ!!)

黒田「やられたア!!」

総北が仕掛けて
ゴール争いの始まりです・・・!!
カッコいいシーン・・・!!!!

そしてさらに、それだけでは終わらず
ゴール争いが始まったというのに
黒田に怒鳴られても
何故か動かない、真波。
どうしたのか・・・??

真波「このレース ここから
 このあと もっと 荒れますよ?」

と言う、セリフの意味は一体・・・??
と思っていたら・・・!!

ここで京伏が、登場です~~!!!!
展開が、凄い・・・!!(^^)


明日は木曜日、
チャンピオンの発売日ですね!
京伏の部室はどうなっているのか・・・?
キャプテンになったのは・・・!??
久しぶりの京伏の話、
どんな内容でも、
楽しく読めたらいいなぁ~~
と思います!!(^^)
朝活楽しみです♪♪
(ちゃんと早く寝なきゃ・・・!汗)




「弱虫ペダル」56巻 感想

仕事場に持って行っていた水筒の水を
家に帰ってから飲んでいたら
いつの間にか・・・
水が欲しかったのかな~~(汗)
コバエが水筒の底の、
水面に浮かんでいたので
慌てて中の水をお皿に出してみたんですけど
肝心のコバエが出てこない・・・!(>_<)

水に浮かんで動けなくなってしまった
コバエを助けるには、
ティッシュを使うのが一番!と学んでるので
水筒の内側にくっついちゃっている
コバエに向かって
そーっとティッシュを入れて、
水分を取ってやると・・・
出口に向かって動き出しました!
良かった、飛べそう!!

でも、飛んでいくところを確認する前に
コバエの姿を見失ってしまいました(汗)
(スマホを見ていた一瞬の間に~~;)
・・・助けられたと思いたいんだけど
これ以上はどうにもできないんで、
もし水筒の中の見えない所で
動けなくなっていたらごめんね・・・(>_<)

・・・56巻で御堂筋が
総北とハコガクをハエ呼ばわりしている
おなじみのシーンがあったので
丁度さっきあった、コバエの話題を・・・と
思ったら、な、なんか
思ったより説明が長くかかってしまいました(汗)
下手に触ると羽がくっついて
飛べなくなっちゃうので、
ティッシュでそっと触れるか、
上にのせてあげて
水分をとってあげるのがコツです・・・!

いや、だからコバエの話を
したかったんじゃない!!(汗)

コミックス、さかのぼって
感想を書いていってるので
56巻の感想です~。

・・・というか、この巻
手嶋と葦木場の山岳争いの話じゃん!!
鳴子の次は手嶋と葦木場か~~!(>_<)
タイミング・・・悪い・・・(汗)

と思ったんですけど、
読んでいたら
葦木場の手嶋に対する大切な思いの
話になっていったので
よ、良かった・・・ちゃんと読めました(^^)
中学の時の葦木場、まだ子供らしくて
とても可愛い~~!

自転車をやめる決意をした手嶋に対して、
やめちゃダメだ、と
本人よりも(?)真剣に考え、
もう一度元気を出させよう、と
考える葦木場。
カラオケ部を作って楽しく過ごす、
なんて言ってるのは本気じゃない、
手嶋が本当に好きなのは、
本当にふさわしいのは
自転車だ、と・・・。

思い悩む葦木場とは反対に
ゆるい態度に見える手嶋ですが
手嶋は手嶋で・・・
辛い思いを抱えての決断・・・
なのだとは思うのですが
どうも手嶋はリア充キャラに見えてしまって
よくわかんない(苦笑)のですが・・・(^^;)
(自転車がなくても楽しく遊べる友達が、
自分を認めてくれる友達が
いくらでもいるんだったら
それで幸せだろうし、別にいいんじゃ・・・?
という気持ちになる)

というわけで、手嶋のことは
(その他の原因もあって;)
流して見ている感じでごめんなさい・・・(汗)
(でもゆるい態度の手嶋だからこそ、
あまり深刻な気分にならず、
葦木場の純粋さが引き立つ可愛らしい話として
読むことができて、いいのかもです・・・!)

手嶋のことを考え、一喜一憂している
葦木場がとにかく可愛いです・・・!
「やっぱり自転車ってスゴいなー」
と笑う葦木場の、
ピュアな笑顔と考え方・・・!!(涙)

せっかく手嶋をサイクリングに連れ出す
計画を思いついたのに、
母からまさかの、引っ越しの話が・・・。
でも、今の若い人なんかだと
引っ越しで疎遠になるとか、
縁が切れるとか、
そういう感覚って全然無いのかなぁ・・・?
携帯さえあれば、距離が遠くたって
簡単にやり取りができるし、
繋がっていられますもんね~~(汗)
(あっ、でも恋愛に関しては、
そばにいられないと、駄目か・・・)

遅くなったので、もう寝ます(^^;)
おやすみなさい・・・。