惣領先生のインタビュー♪
惣領先生のサイトに載せられていたインタビューの内容に
私、「おおっ!」となってしまいました(笑)
だって、先生が、10代の頃に読まれていた
漫画のお話をされているんだもん~!!
先生は映画がすごくお好きで、
漫画はあまりお好きじゃないのかも、と思っていたので
なんか、漫画のお話を聞けるのがすごい貴重な気がしてしました。
「模範とする、あるいはご自分に近いと思われる漫画家、
漫画のスタイルはありますか?」
という質問で答えられていた、望月三起也先生の作品は、
私、読んだことが無くて残念でした~(T_T)
お好きだったという「ジャパッシュ」、読んでみたいなぁと思って
今日ブックオフに行くついでに探してみたんですが
やっぱりそんなうまいこと、あったりはしないですよね~・・・(^_^;)
しかし「ジャパッシュ」って、ジャンプ作品なのか~!
いや、だからなんだってわけではないんですが;
(やっぱジャンプって、面白い作品が載ってるんだなぁ・・・)
「温かみや熱はあるもののドライ」なことが魅力の作風って、
えっ、惣領先生の作品のことじゃないですか、って思ったら
質問の趣旨がそういうことだった、と読み返して気づきました(笑)
そっかぁ・・・。惣領先生ご自身も読者として、
そういう雰囲気の作品がお好きだったんですね。
それから、「人物描写のモデルとなった人はいますか?」
の、質問の回答が嬉しかったです!
私、あんまり好きじゃないんですよ~・・・。
「このキャラのモデルは、当時人気のあった俳優の○○さんです♪」
なんて、少女漫画家の先生とかが楽しそうに仰られるの・・・(T_T)
だって、人間はそんな風に、生まれたりはしませんよね?
読者の夢を、壊さないで下さい・・・(苦笑)
あと、すっごい好きな作品だったり、キャラクターだったりすると、
その俳優さんに激しく嫉妬してしまうので、辛いんです(笑)
惣領先生のお答えは、嬉しかったなぁ。
でも先生の冷静な観察力は、やっぱりすごくて怖い、とも思いました(^_^;)
(私、先生の前には絶対立てないわ・・・(苦笑))
他の質問は、先生が別のインタビューで語られていたり、
サイトで語られていたりすることと重なる内容だったので
ふんふん、と再確認する感じで読んでました。
面白い質問だなぁ、と思ったのが
女性作家さんがイタリアの歴史についての作品を描かれていて、
ヒットしている、みたいな内容のところですね。
このあたりの質問は興味深かったです。
イタリア国内だけで発表される文章を
こうやって拝読することができて、本当に嬉しかったです(^^)
私、「おおっ!」となってしまいました(笑)
だって、先生が、10代の頃に読まれていた
漫画のお話をされているんだもん~!!
先生は映画がすごくお好きで、
漫画はあまりお好きじゃないのかも、と思っていたので
なんか、漫画のお話を聞けるのがすごい貴重な気がしてしました。
「模範とする、あるいはご自分に近いと思われる漫画家、
漫画のスタイルはありますか?」
という質問で答えられていた、望月三起也先生の作品は、
私、読んだことが無くて残念でした~(T_T)
お好きだったという「ジャパッシュ」、読んでみたいなぁと思って
今日ブックオフに行くついでに探してみたんですが
やっぱりそんなうまいこと、あったりはしないですよね~・・・(^_^;)
しかし「ジャパッシュ」って、ジャンプ作品なのか~!
いや、だからなんだってわけではないんですが;
(やっぱジャンプって、面白い作品が載ってるんだなぁ・・・)
「温かみや熱はあるもののドライ」なことが魅力の作風って、
えっ、惣領先生の作品のことじゃないですか、って思ったら
質問の趣旨がそういうことだった、と読み返して気づきました(笑)
そっかぁ・・・。惣領先生ご自身も読者として、
そういう雰囲気の作品がお好きだったんですね。
それから、「人物描写のモデルとなった人はいますか?」
の、質問の回答が嬉しかったです!
私、あんまり好きじゃないんですよ~・・・。
「このキャラのモデルは、当時人気のあった俳優の○○さんです♪」
なんて、少女漫画家の先生とかが楽しそうに仰られるの・・・(T_T)
だって、人間はそんな風に、生まれたりはしませんよね?
読者の夢を、壊さないで下さい・・・(苦笑)
あと、すっごい好きな作品だったり、キャラクターだったりすると、
その俳優さんに激しく嫉妬してしまうので、辛いんです(笑)
惣領先生のお答えは、嬉しかったなぁ。
でも先生の冷静な観察力は、やっぱりすごくて怖い、とも思いました(^_^;)
(私、先生の前には絶対立てないわ・・・(苦笑))
他の質問は、先生が別のインタビューで語られていたり、
サイトで語られていたりすることと重なる内容だったので
ふんふん、と再確認する感じで読んでました。
面白い質問だなぁ、と思ったのが
女性作家さんがイタリアの歴史についての作品を描かれていて、
ヒットしている、みたいな内容のところですね。
このあたりの質問は興味深かったです。
イタリア国内だけで発表される文章を
こうやって拝読することができて、本当に嬉しかったです(^^)
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